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書籍(文学)を探す為にRSSリーダーに登録しているサイトまとめ

はてなブックマーク *1

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b:id:funaki_naoto タグ「文藝」
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■ブログ、ウェブサイト

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情報収集した中でとりわけ重要な記事をブックマークした結果は、タグを付けてブックマークに集約してある
懸想文-kesoubumi- タグ「book/*highbrow/*clip」
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「なかなか見つからない読みたい本を探したり、本を管理するウェブサービスまとめ」が952usersのブックマークがついて感じたこと *2


 いつもと同じ調子で書いた記事が、突然はてなブックマークの人気エントリーのトップになって驚いた。 *3 実際に経験して初めて、以前GIGAZINEの山崎さんが言っていた意味と心掛けている事が真に分かった。

あなたの知っていることは誰かにとっては知らないことであり、あなたが知らないことは誰かが知っているわけです。また、自分が知っているから誰もが知っているわけではない。GIGAZINEは誰もが知っていることであっても、知らない人がきっといるという前提で更新されています。そのため、情報に精通している人から見れば既出の内容とか、なぜ今頃この話題なんだ?というようなものが多いはずです。ですが、世の中の大部分の人はいつも最先端の情報ばかり追っかけているわけではない。だからあまり専門化せず、話題を幅広く取っています。
GIGAZINEの仕事術:GIGAZINE

それとまなめさんの「ブログの向こう側にも人がいる」という問いかけの重要さも。

読み手からしたら、自分でブログを読むことも、あるブックマーカが登録した記事を読むことも、ホッテントリに入った記事を読むことも変わらないかもしれない。しかし、読まれる側は違うと思う。直接見てくれる人とは向き合っている、お気に入りから見に来た人は体を背けたまま読んでいる。ホッテントリに至っては人ですらない。見られている感覚が無いにもかかわらずカウンタだけが回るということは非常に怖いことなのだ。
はてなブックマーカがドンドン馬鹿になっていく:304 Not Modified

 また、図らずも、Dainさんの“情報は発信者に集まる”を体感できた。色々ご教示頂きまして皆様ありがとうございます。

レビューを「収集」するのではなく、レビューを「発信」するのだ。情報は、発信する人へ集まってくるという習性をもつ。カネと同じ。あるところに集まってくる。カネと違うところは、「情報があること」は、発信することでしか証明できない、という点。情報残高なんて誰も見てないよ。 そして、発信によって集まってきた情報を元に取捨選択→読んだ結果を「再発信」する。この発信→収集→再発信のサイクルをくり返すことで、洗練されてくる。欲しい情報は能動的でないと取れないしくみになっている。Web2.0になろーが、Google先生がいかに賢かろーが、これは間違いない。(中略)「自分が素晴らしいと評価する作品を面白いと言っている人を探す」…そのためには、先ず自分から「面白い」と言わなきゃ。欲するなら、まず与えよ。これぞ、たったひとつの冴えたやりかた
面白い小説を見つける3つの方法 : わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる